『情報屋の隠れ宿』
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スモーキング・ハイ
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 2人のマリファナ中毒男が、ひょんなことから殺人事件の犯人に追われるハメになり、終始ハイになったまま決死の逃避行を繰り広げるさまを描いたクソ愉快なアクション・コメディ。


         
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ニキビの治し方
ここでは、色々なサイトで見た情報をわかりやすくまとめてみました。



① にきびに良いと言われる、洗顔料やローション・クリームや美容液を使う、にきび治療のエステに通う、病院で処方された薬を使う は治らない可能性があるらしい。


② にきびが減らないのは、新しい にきびができ続けてるから。



③ にきびができるのは、石鹸の洗い落とせてないやつが原因。



④ シャンプーや石鹸の洗い残しに、気を付けてれば にきびはなくなる。



⑤ にきびがなくなっても、跡が残るかもしれない。



⑥ 化粧水を顔につけることで、角質がとれて跡もなくなる。


                         
⑦ 以上に気を付ければ、もうにきびで悩まなくてもいい。
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バミューダトライアングル
バミューダトライアングルは、フロリダ半島の先端と、大西洋にあるプエルトリコ、バミューダ諸島を結んだ三角形の海域。昔から船や飛行機、もしくは、その乗務員のみが消えてしまうという伝説があることで有名。



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概要
「船や飛行機が突如何の痕跡も残さず消えてしまう」とされ、超常現象を取り扱う書物やテレビ番組の報道によると、100年以上前から100を超える船や飛行機、1000以上の人が消息不明となっているとされる。「魔の三角海域」とも呼ぶ。トライアングルと書かれているが、実際に怪奇現象が起こるのは三角形でなく四角形(トラペジアム)である。「トラペジアム」でなく「トライアングル」とすることを、「三角形の内部に入ると三位一体を犯すので不幸が起こる」とする、キリスト教文化圏に普及している迷信に基づいていると説明することもある。

但し、多くの場合はハリケーンなどの悪天候時に起こったものや操縦ミス、計器の確認ミスであり、船や飛行機などの遭難件数が他の一般的な海域よりも多いという事実はない。この地域はハリケーンや霧の多発地帯として有名であり、ハリケーンに遭遇して遭難したと証明されている案件も多い。また、ある種の特異な事例(完全な晴天時に乗組員のみが消えてしまうなど)の殆どは事実を誇張、または歪曲したものであることが分かっている。また、下記関連書籍でも調査の結果指摘されているように、バミューダトライアングルの「伝説」が広く知られるようになるにつれ、大西洋上の異なる地域で起きた事故や遭難もバミューダトライアングルで遭難したかのように語り継がれることが増え、実際にこの地域で起きた事故を遙かに上回る数の遭難が関連付けられる事となった。その結果ますます「伝説」の信憑性が増すという悪循環を引き起こし、実際にはこの地域での事故がそれほど多くは無いにもかかわらず「事故や遭難が多発する地帯である」という誤った認識が広まってしまった。

「事件」について書かれた記事を引用する際に勝手に内容を改変し、単なる遭難事故を「怪事件」に仕立て上げてしまう例もあるという。

一例として、1945年12月5日にアメリカ海軍のアヴェンジャー雷撃機5機が訓練飛行中に消息を絶った事件について、バーミューダ・トライアングルの典型的な飛行機消滅の超常現象として長期にわたり出版、報道された。しかし、21世紀はじめにアメリカ合衆国の潜水夫が海底で5機全部の残骸を発見、撮影しその画像がテレビ放送されたため、消滅ではなく事故であったことが証明された。事故機の風防が開いていた為、着水時には乗組員が生存しており、風速25mの夜の海に脱出を試みた可能性がある。なお、発見現場はバーミューダ・トライアングルの少し外であった。



原因仮説
上記捏造説が一般化するまでは様々な説が唱えられ、今なお信じ続けられている。

ブラックホール説
バミューダ海域には宇宙で見られるようなブラックホールが密かに存在し異世界と通じていて、それに飲み込まれてしまうと戻れなくなるのだろうという説。確かに残骸が残ることはないだろうが、そもそも周囲の海水も吸い込まれてしまうと考えられるため、少なくとも現代の科学で証明できるような証拠は存在していない。

宇宙人説
宇宙人がUFOを使い、航空機や船舶そのものや乗客・乗員をさらったという説もUFOブームが起きた1940年代以降一時盛んに取り沙汰されていたが、これを証明するような証拠が何もないばかりか、さらわれたはずの航空機の残骸と搭乗員の遺体が発見されるなど、辻褄が合わないことが殆どである。ワーナー・ブラザーズ・スタジオのアトラクションで再現されている。

メタンハイドレート説
リチャード・マッカイバー博士により唱えられ、また、オーストラリアのメルボルンにあるモナッシュ大学ジョセフ・モナガン教授、学生デヴィッド・メイによって2003年9月にアメリカの物理学雑誌[1]に発表された説。

1.船舶の沈没:「メタンハイドレート」によってメタンの泡が大量に瞬時に発生しそれによって船の浮力を失わせる(海水とは密度が異なるので)。
2.航空機の墜落:エンジンがメタンを吸い込み酸欠によって不完全燃焼を起こし、出力低下から揚力を失い墜落する。この現象はレシプロ、タービン共説明可能。
ただし、「メタンハイドレート説」の矛盾として、次のような事が説明される。

1.この場合、この海域で多数の残骸が残るはずだが、残骸は残っていない。海流で流されたとの説もあるが、流されないで残る物もあるはずである。生存者が全く無いというのもいささか不自然である。
2.メタンハイドレートは世界中の海底に存在し、特にこの海域にのみ多いというわけではない。メタンハイドレートを多く産出する他の海域でも、同様に「謎の消失」が多発してもおかしくないが、そのような報告が無い。


マイクロバースト説
冷気の塊が海面に落下し、バースト(破裂)したように強風を引き起こす現象という説。これは従来のレーダーに捉えられず、短期間で収まるため、消滅事件の原因として注目された。ただし、マイクロバーストは低空でしか発生しないため、高空を飛行する飛行機で事故が発生する理由は説明できない。

その他
2006年3月16日にフジテレビ系で放送された『奇跡体験!アンビリバボー』内において、「電子雲」が原因ではないかとされる考察が特集されていたが、この説はワームホールができる事によって、この近辺を飛行する航空機、航行する船舶が「タイムスリップ」することが、残骸を残さず行方不明になる事故を起こしていると考えるものである。

近世以降探検家たちに恐れられた粘りつく海、サルガッソ海は、この海域にあり、海難事故がそれによって起こると考えられる。(詳細はサルガッソ海参照のこと)

30年ほど前に消えた旅客機と戦闘機がまったく同じ状態で中の人間のみがミイラ化、または白骨化した状態で見つかったという奇談(サンチアゴ航空513便事件など)もあり、日本のバラエティ番組などで真実であるかのように語られている。

類似の海域
ドラゴントライアングル
太平洋の、千葉県野島埼、小笠原諸島、グアムを結んだ三角形海域を、チャールズ・バーリッツなどのアメリカの超常現象研究家はバミューダトライアングルに例え、「ドラゴントライアングル」(ないし日本の「魔の海域」)と唱えている。これは明神礁での調査船遭難事故や、ヴァリグ・ブラジル航空機遭難事故がゆがんだ形で海外に伝わったことで発生したものである。
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エリア51
エリア51(Area 51、正式:グレーム・レイク空軍基地)はネバダ州の南部にある、アメリカ空軍の管理する地区。


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概要
アメリカ軍機密の航空機のテストを古くから行っていたとされ、近年では、特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。また、「墜落したUFOが運び込まれているのではないか」とか、「ロズウェル事件と関係しているのではないか」さらに、「グレイと呼ばれる宇宙人が居るのではないか」とも疑われていたが、軍事機密が解除になったのを受け、オンレコで証言をした元職員により否定されている。

いずれにしても、何らかの機密事項が基地内に存在することから、基地の敷地周辺の立ち入りはもちろん、撮影も一切禁止されており、これを無視して進み憲兵や衛兵に見つかった場合は逮捕され、処罰される。特に不審な場合は警告無しに発砲される事もある。



所在地

エリア51、NAFR、及び NTS を見られる地図エリア51はラスベガスの北北西約200km、アメリカ合衆国ネバダ州リンカーン郡のおおよそ60 sq. mi. / 155 km²(神奈川県川崎市ほど)の土地に設置されており、広大な (4687 sq. mi. / 12139 km²、新潟県に匹敵する) ネリス射撃場 (Nellis Range Complex 略 NRC) の一部である。この地域はグルーム及び Papoose 山脈 (それぞれ北部及び南部) 並びに東の込み合った丘によって形作られた、広く大きいイミグラントバレーが形成されている。この2つの山脈の間にはざっと直径3マイル (5 km) はある乾燥したアルカリ性塩湖 (w:endorheic) 、グルーム乾燥湖 (Groom Dry Lake:北緯37度14分25秒西経115度49分7秒) が広がっている。巨大な空軍基地はこの湖 (北緯37度14分6秒西経115度48分40秒) の南西部角上に設置されており、2つのコンクリート製滑走路(うち1つが湖に突き出るように伸びている)及び湖上に4つの未完成滑走路がある。

高解像度衛星写真はこの施設の複合滑走路レイアウト上にいくつかの光が放たれている。 主滑走路がそれぞれの端で1000 x 100 ft (304 x 30 m) のオーバーラン用と共に長さ11,980 x 200 ft (3651 x 61 m) 、1990年代に建設されたコンクリート製滑走路、14L/32Rであり、2番目である短い滑走路は長さ5,420ft x 150ft (1,652m x 45m)、誘導路が2つある12/30として、運営されている2つの滑走路を有している。大変不可解な、古い滑走路は正確に6マイル (9656 m) 長あり、コンクリート製12,500 ft、アスファルト製11,080 ft から構成されていて、現在5560 ft 及び2540 ft はそれぞれ、北及び南端上のアスファルトが取り除かれている。少なくとも3つの古い滑走路の痕跡は多分6マイル長すべてが全体的に使用されないと示唆する事ができる。現在コンクリート部分の6,600 ft (2011 m) 長は滑走路14R/32Lとして、使用されている痕跡である。2つの双子滑走路を形成する、無舗装湖上の滑走路は長さ11,270 ft (3435 m) 並びに横幅100から170 ft (30 to 52 m) の大きさである。

アメリカ合衆国エネルギー省の核兵器(原子爆弾、水素爆弾など)の多くのテスト場所となっている、ネバダ核実験場 (NTS) のユッカ平原地域 (Yucca Flats region) と境界線を共有している。w:Yucca Mountain核貯蔵施設はグルーム湖の南西おおよそ40マイル (64km) に置かれている。

名称 "Area 51" はNTSの古い地図 (現在の地図に記載なし) に掲載されていると、多少物議をかもしているが、同じ名称の計画がネバダ・テスト場の別の場所で行われている。

この地域は北西のマーキュリー及びユッカ平原の西の両方の主要な舗装道路に加え、内部のNTS道路ネットワークに接続している。主要な湖から北東に、グルーム湖道路 (幅広、未舗装状態) は込み入った丘を通過して至る所へ走っている。グルーム湖道路は元々グルーム流域内で鉱山ためにトラック道路として使用されていたが、その使命が終わって以来使用されている。



UFOとの関連

Little A`Le`Inn「墜落したUFOを運び込み、宇宙人と共同研究をしている」という風説が非常に有名である。実際、基地周辺ではUFOらしき未確認飛行物体が頻繁に目撃されていると言われる。ハリウッド映画「インデペンデンス・デイ」やテレビドラマ「Xファイル」でも、侵略者に対するアメリカ政府の最終拠点・およびエイリアン研究施設として登場した。更にインディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国ではロズウェル事件の宇宙人の死体が収容されていた。

一方で、「宇宙人とは何の関係も無く、アメリカ軍が極秘の超兵器を作っておりむしろエイリアン説はそれを隠蔽するためのデマにしか過ぎない」とする見方もある(SR-91 オーロラ戦闘機など)。しかしそのような「現実的な」実験は各所にあるアメリカ軍基地でコッソリやれば良いのであって、わざわざ何をするか分からないような「変わった」愛好家の興味を引くようなデマを流す必要性があるのか疑問だという反論もある。

アメリカ政府の管轄地のため、立ち入り禁止区域に一歩でも侵入すると発砲されたり逮捕されたりしてしまう。取材は原則拒否、撮影も一切禁止されており許可を求めても断られて原則取材はできない。

最近、民間人が閲覧できる衛星画像の中でおそらく最も鮮明な画像を提供しているGoogle社のソフトウェア「Google Earth」で衛星画像を閲覧すると、奇妙な幾何学模様が散見されることが好事家の間で話題になった。しかし、現在ではそのような奇妙な幾何学模様はなくなっている。この幾何学模様は、最近の戦争での航空写真に、SAM陣形がおなじような幾何学模様を描いて映っているものが多々あり、SAM陣地であると思われる。

なお、アメリカ軍や政府はこの様な疑問に対して肯定も否定もしていないが、軍事機密の解除を受け、インタビューに応じた元職員5名により「エリア51にUFOは無い」とUFOの存在を全面的に否定する証言がなされた。



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エリア51の境界に立つ警告看板



政府の見解

エリア51の境界に立つ警告看板一般に販売されている地図や「Google Earth」にまで掲載されているのみならず、存在を隠すことができないほど広大であり、その存在が世界的に有名になってしまったにもかかわらず、アメリカ政府およびアメリカ軍はエリア51の存在をはっきりと認めず、公式に否定もしていない。アメリカ政府の作成する地図にもエリア51は一切記載されていない。

一部ではジョークのネタにもなるような存在になっていながら、エリア51においてアメリカ政府およびアメリカ軍にとって重要かつ極秘にすべきことが行われていることは明白であり、実際に「無断侵入者は射撃される」「撮影禁止」などといった警告看板が周辺に数多く存在し、実際に近くをうろついたり撮影をしていると、直ぐに警備員が飛んで来て警告を発するほど厳重な立入禁止区域となっている。  





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エリア51で撮られた謎の光
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